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新型コロナウイルス感染症予防に向けた取り組み
2020-06-30
施設の取り組み
  (感染症対策の再徹底)
   ・利用者の健康状態や変化の有無等に留意するよう職員に徹底する。
 ・感染予防に向けた取り組みを職員全員が取り組めるよう徹底する。
  (面会・施設への立ち入り)
 ・面会は、緊急やむを得ない場合を除き、制限する。
 ・委託業者等からの物品の受け渡し等は、玄関など施設の限られた場所でする。
  ※施設内にいる場合は、体温を計測し、発熱がある場合は入館を断る。
 
職員の取り組み
  (感染症対策の再徹底)
 ・マスクの着用、手洗い、アルコール消毒等を徹底する。
 ・出勤前には体温を計測し、発熱等の症状がある場合には出勤しないことを徹底する。
 ・トイレのドアノブや取手等は、消毒用エタノールまたは次亜塩素酸ナトリウム液
   (0.05%)で清拭後、水拭きし、乾燥させる。
 
サービス提供時の留意点
  「3つの蜜」(「換気が悪い密閉空間」、「多数が集まる密集場所」及び「間近で会話や発
   声をする密接場面」)を避ける。
 ・同じ時間帯・同じ場所での実施人数の縮小
 ・飲食後、部屋の換気を5~10分間実施
 ・お互いに手を伸ばしたら手が届く範囲以上の距離の確保
 ・声を出す機会の最小化
 ・声を出す場合が多い場合のマスク着用
 ・飲食前後のテーブル拭きの徹底
 ・清掃の徹底
 ・共有物の消毒の徹底
 ・手指衛生の励行の徹底
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